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思考修整セラピー

今ある悩み・苦しみの思考を修正し 問題を解決・克服するためのカウンセリング

 
浮気・不倫  「浮気・不倫」婚姻関係にある伴侶にしてみれば、天と地がひっくり返る程の裏切り行為に驚き、ショック・落胆し、抑えきれない怒りがこみ上げ、日々不信感が増しひとり苦しむ。そんな思いからの早期脱却をお手伝いします。

 < Contents >

 1.浮気・不倫

 2.夫の様子がおかしい

 3.なぜ浮気をするの?

 4.浮気・不倫をする夫の言い訳

 5.過去の裏切り

 6.浮気・不倫のタイプ分類 

 

 7.残るのは強烈な不信感

 8.離婚か継続か苦悩の日々

 9.解決への道のり

10.解決への夫婦カウンセリング

11.雨降って地固まる

 1.浮気・不倫

お互いに愛し合い信頼という絆に結ばれ「この人となら生涯共に一緒に歩んでいきたい」と決断し、結婚をしたにも関わらず、突如としてその信頼関係を打ち砕き信頼を破壊する行為である「浮気・不倫」の発覚。ここから夫婦関係には様々な問題が勃発して行きます。

浮気はあの人この人と心が移ること、不倫は配偶者でないものとの男女関係をいいます。言い回しは違いますが、共通することは、パートナーの信頼を裏切る行為であることです。

「愛してる」と言っていた夫、忙しくても幸せを感じる毎日、子供や家族との楽しい時間、そのような日常を大きく崩しかねない、今までの信頼関係に深い傷を相手の心に刻みつける行為とも言えます。

中には一度ならずとも二度三度と過去に浮気・不倫をされ、その時は許したものの、現在もどこか夫を疑っている方もいらっしゃるでしょう。浮気・不倫をする夫とこれからどうすれば良いのか、信頼関係は再び良好なものとなるのか。諦めるのか夫婦再生への道筋を模索するのかを決断することが大切です。「浮気・不倫」についてどうぞこのまま読み進めていきご自身の経験と照らし合わせてみて下さい。 聖心こころセラピーでは夫婦カウンセリングでこのような問題を日々取り組んでいます。機会がありましたらお気軽に相談にお越し下さることをお待ちしています。

 2.夫の様子がおかしい

● 最近、夫の帰りがやけに遅い

● 最近、夫が私と目を合わそうとしない

● スマホ画面を見られないようにしている

● 家にいてもスマホを肌身離さず持っている

● 夫と話をしても心ここに在らずと言った様子だ

● 話しかけても「今忙しいから」「そういう気分じゃない」と言って避けられる

● 休みになると家族で過ごしていたのに、休日は「仕事だから」と言って家を出て行く

結婚、出産、子育てと様々な環境の変化を夫婦で歩んでいる時、以前とは違ったり普段しないようなことが続くと「もしかして浮気してるのではないか」と疑いが浮かぶ時があります。それと同時に「愛してるって言ったのに」「ずっと一緒にいようって言ったのに」と怒りや絶望など様々な感情が出てくるかと思います。今まで過ごした生活がすべて嘘だったように、夫との温かさが一気に冷めるように感じられるのではないでしょうか。浮気や不倫はすべてを裏切られたような気持ちにさせられます。

 3.なぜ浮気をするの?

「なぜこんな酷い浮気を平気でするの!?」と責めたくなる気持ちは時間と共に薄れ和らいでいくどころか、ますます疑念と憎悪が増すばかりでしょう。夫婦カウンセリングには、このような「混乱してどうしたらいいか分からない」「夫が反省しているようには思えない」「また繰り返されるのでは」といった不安な気持ちを整理出来ない方が多く来られます。結婚をし、子育てを経験するなど、人生のイベントをいつも一緒に迎えたり乗り越えてきたパートナーだからこそ、裏切りと言える浮気や不倫が分かった時には、相当なショックを受けるのは当然です。

最近の夫婦関係や家庭の様子はいかがでしょうか。夫婦の会話が少なかったり、セックスレスであったり、子供が笑顔になるような家族で過ごす時間が取れていなかったのではないでしょうか。知らず知らずに時間や心のすれ違いが夫婦問題へと繋がっていたかもしれません。

但しどんな理由があろうとも浮気・不倫はれっきとした不貞行為です。大黒柱である夫、子供のお父さんである夫、心から愛している夫がどうして浮気をするのかを次頁の「浮気・不倫をする夫の言い分」を読んで見て下さい。

 4.浮気・不倫をする夫の言い訳

浮気・不倫が発覚した時の夫の言い訳とはどのようなものでしょうか。

● ただの遊び

● つい、魔が差して・・・

● 自分でもよく分からない

● お前が相手してくれないから

● 職場の付き合いで断り切れなくて

● 男なら誰だってする当たり前のこと

● いけないとは分かっていたんだけどつい魔がさして

● 俺はそんなつもりは無かったが相手が求めてくるから

● 浮気・不倫相手の相談事を聞いていたら親密な関係になっていた

典型的な言い訳のように思います。仕方がなかった、相手が悪く自分は悪くないといった様子や自分が悪く相手は悪くないと変なかばい方をしたりと、事の重大さを全く理解出来ていません。懸命に謝ってくる夫や驚くことに「お前にも問題がある」と開き直る夫もいます。上のような言葉の後ろには様々な思いがあるようです。

● 家に自分の安らぐ居場所がない

● 妻は自分に全く興味がなさそうだ

● 日頃より妻からキツく叱責を受けている

● 結婚当初と比べて妻への気持ちが冷めた

● 妻からは昔のような優しさが感じられない

● 妻からは労働に対する労いが感じられない

● 妻からは尊敬されるどころか蔑まされている

● 何かするたびに妻からグチグチ文句を言われる

● 妻は子供のことばかりで自分は後回しにされている

● 出産、子育て、加齢とともに女性らしさがなくなり魅力を感じない

本当の原因は夫婦の間に亀裂や溝、夫婦関係の希薄が原因と言えるでしょう。但しその夫婦問題に対して目を背けて、現実から避けるように、適切な努力もせず安易に浮気・不倫に走るのは大間違いです。

妻や子供たちのこと、パートナーが知った時どう思うか、全く考えていません。「少しだけなら」「バレなければいいだろう」、夫が思う「少し」の浮気でも、浮気の事実には何ら変わりはありません。不貞行為の認識がない、もしくは不貞行為を隠す・失くす・正当化するようなことを考えています。自分さえ良ければヨシとし、どれだけの不信感をパートナーに植え付けることになるのか想像すらしていないのです。

 5.過去の裏切り

数年前、十数年前、過去に夫の浮気・不倫が発覚し、動揺し混乱し、ぶつかり合い、話し合い、最終的には仲直りはしたものの、実際には浮気をされた側の妻は今も苦しまれてい方が多くいるように思います。

「もう絶対にしない」という夫に対して、当時は容易に許すこともできず、許したところでこれまでのように夫と関われるのか、様々な思いが交錯し不安があったこととも思います。しかし夫を信じて、また一緒に歩んでいこうと心に決め、許すことにしたものの、妻の心の中では、夫をどこかで疑っている自分がいます。許したのに、また一緒に歩もうと決めたのだから夫を信じなければいけない。夫を信じない自分ではいけないと思い詰め、疑心と自己嫌悪で苦しみ抜いて夫婦カウンセリングに来られる方が多くいらっしゃいます。

これは夫の浮気・不倫が相当なショックの余韻が継続し今も受け止めきれていないと思われます。大きな傷を心に負ったまま見て見ぬふりをしているような、やり場のない怒りや悲しみが解消されていません。許したい、けれど疑いが拭えない、信用信頼が復活しない、どのようにして心を平穏に戻す術が分からない。浮気・不倫の後遺症とも言えるトラウマ的症状の傷は余りにも深い。

既に起こった忌まわしい過去を変える事は出来ませんが、過去への受け止め方を変化させる事は可能です。幸福な人生を夫と共に歩むためにぜひお越しください。当然ご主人にも二度と繰り返さないためにもそして妻への心のケアの対処も指導させて頂きます。

 6.浮気・不倫のタイプ分類

結婚をしていながら、妻子を持ちながら、他の女性と関係を持ってしまうのは何か特徴があるのでしょうか。浮気や不倫は大きく分けて「本気型」か「衝動型」かに分かれます。「本気型」は浮気・不倫相手にどっぷりとハマってしまい、人生においての大恋愛のごとく本気の浮気・不倫が繰り広げられています。「衝動型」は「つい関係を持ってしまって・・・」と言ったような気持ちを割り切り浮気・不倫をしている状態です。

どちらにしても特徴的ないくつかのタイプがあります。タイプごとに浮気・不倫をしてしまう人の心情や環境が現れていることが多くあります。

風俗的浮気
クラブやキャバクラなど、女性との関わりを積極的にするタイプと言えます。動物的、本能的で、お金を払ってまで女性との関わりを求めます。自分をヨイショしてくれる、男性として見てくれる場所を求めているのです。始めは衝動的に気持ちを割り切って関わっていたものの、親密な関係になれそうと思えば、本気に浮気や不倫にまっしぐらといったタイプも見られます。
このタイプの男性は、妻に全く相手にされず、男性としても、時には人間としても見てくれないような環境にあることが多いです。セックスレスで夫婦関係は冷めている場合が多くあります。温かい関係性や愛情が足りていないと言えるでしょう。

恋愛的浮気
職場や趣味での関係の深まり、昔懐かしい同級生との再会、PTAや地域行事などでの偶然の出会いなど、出会いは突然に、そして情熱的に浮気や不倫に突き進むタイプです。本気でお付き合いするタイプが多く、お互いに求め合い、心を満たしていきます。
このタイプの男性は、自分に関心がない妻と、見て欲しい・認めて欲しい気持ちを抱きつつ、日常を平凡に過ごす中で、少しの共通点や興味などからスイッチが入り、どんどんと深みにハマっていきます。認め合う関係性を求めているのです。

疑似恋愛浮気
疑似恋愛とは、現実の恋愛ではなく、ネットやSNS上で恋愛の感情を楽しみ、現実の夫婦関係を置き去りにするのがこのタイプです。関係を持つためにネットやSNSをツールとしているため、本気であると言うよりも、現実ではできない、もしくは実現できなかった恋愛を楽しんでいると言えます。現実の恋愛でないため、たとえメールのやりとりが見つかったとしても「疑似恋愛だから浮気ではない」と言い張る男性もいます。中にはメールでのやりとりから実際に会って関係性が深まることもあります。
このタイプの男性は、心が満たされていない状態がずっと続いていることが多いです。夫婦関係もそうですが、幼少期からの親子関係でも愛に満たされることなく今に至る方もいます。

女性の浮気
最近では女性の浮気も増えています。女性として見てくれない夫、セックスレスな毎日、刺激のない日常、子育てだけの毎日、寂しいなど、様々な思いや環境の中で、優しさや労りに接することで心が動き、浮気や不倫に発展してしまうことがあります。中には夫の浮気に復讐するためということもあります。悪循環をさらに泥沼化させるだけでしょう。

共通して言えるのは、夫婦関係が良好でないこと、夫婦問題を自覚していながら解決をしないで浮気・不倫に走っています。満たされない気持ち、愛情の不足が起因となっていることが多いようです。

 7.残るのは強烈な不信感

夫が仕事に行っている時、スマホを触っている時、一緒でいる時でさえも「また浮気をしているのではないか」「別れたはずの不倫相手と連絡を取り合ってるのではないか」と常に疑心暗鬼になり、信じたくても次々に疑う気持ちが湧き起こりイライラしてしまったり不安に苛まれてしまいます。疑いたくはないけれど夫の行動が気になり、スマホを覗きたくなったり、探りを入れようとしてしまいます。思い悩む日々が続けば健康面でも心配が起こります。頭痛や不眠、情緒不安定やうつ傾向といった心身症状となって現れることも珍しくはありません。妻の中には、深く深く夫に対する強烈な不信感が宿っているのです。

なぜなら「もう絶対にしない」という確証が持てないためです。そしてまた裏切られるのではないかと恐れています。誰よりも信頼する相手からの裏切りです、無理もありません。このような強烈な不信感を抱かしておきながら、夫が以前と変わらない様子や生活スタイルを送っているようであれば、それは事の重大さを未だに分かっていないと言えるでしょう。「きっと許してくれる」「もう解決したこと」との強い甘えを持った考えといえます。このままでは夫婦関係はさらに悪化してしまう可能性があります。妻の心のケアや夫の今後の在り方を夫婦カウンセリングで取り組んで行くことを強くお勧めします。

 8.離婚か継続か苦悩の日々

「浮気・不倫をされてまで夫婦である必要があるのか」

浮気・不倫を機に離婚を真剣に考える妻、浮気・不倫をしておきながらも必死な言い訳と謝罪で離婚を何とか回避しようとする夫もいらっしゃいます。これをお読み頂いているあなた自身、離婚か継続か、常に心は揺れ動き思い悩んでいる方もいらっしゃるでしょう。離婚原因として「浮気・不倫」は常に上位に挙がってくることからもこのようなトラブルが多いのも無理はないでしょう。

ただ、今すぐに離婚がしたいという状況でも、気を付けなければいけないことがあります。特に女性は離婚後の生活をしっかり地固めしておいた方が良いでしょう。離婚後の生活が描けないにもかかわらず、怒りに任せて安易に離婚を選択するのはとても危険なことです。居住先、収入や慰謝料や養育費等を含めたお金に関すること、頼るべき所などをはっきりさせておくなどの入念な準備が必要となります。ですので「離婚はしようと思えばすぐにできる」といった心構えをしっかり持ち、最後の切り札として考えておくと良いでしょう。

しかし、親を含めた親類関係、社会的立場や子供の気持ちなどで離婚は現実的ではない方もいらっしゃいます。ただ強烈な不信感を我慢したままでは、幸せとは言えず、新たな夫婦問題とも言えるほど夫婦関係に気持ちの溝が深いままあらゆる点で夫婦関係において不一致が生じ続けます。

絡まった糸を解すより、それを捨て去って新しく紡ぐ方法が聖心こころセラピーの夫婦カウンセリングにはあります。

 9.解決への道のり

夫婦とは本来お互いがそれぞれ自立し、お互いの個性を尊重し信頼し合える関係であることがいわゆる良い夫婦、仲の良い夫婦ではないかと考えます。
これから訪れるライフイベントを一緒に迎え、困難も一緒に乗り越えられる夫婦関係であるために、パートナーを裏切り苦しめ心を破壊する浮気・不倫は今後絶対にしないことはもちろん、パートナーが強烈な不信感を抱えている場合には、その怒り・落胆・不信感・嫉妬・などの負の心理状態から自分をいち早く救い出し苦しみからの開放が必須です。

浮気・不倫があったという事実や過去は変えられません。夫は失った信頼を回復するために、努力を惜しまず誠心誠意パートナーに接することが必要です。妻が安心できるように、何をすれば疑う気持ちが落ち着き安心できるのか考えましょう。妻は塞ぎ込んでしまったり、逆に攻撃的になってしまったり情緒不安定な場合があります。一人で抱え込まないように、夫婦カウンセリングなどでメンタルケアを心がけましょう。回復には長期間かかることもあり、根気が必要な場合もありますが、失った信頼はそれほどに大きかったことを夫は自覚してください。

パートナーとの信頼が徐々に回復することで、普通に会話ができたり、笑い合ったりすることが増えてくるはずです。お互いに夫婦関係の再構築を望むのであれば、家庭内が明るく軽やかな雰囲気になり、夫婦仲良く過ごしていけることを目指して、夫婦関係改善に取り組みましょう。

しかし夫が傷心の妻へのフォローに至らない場合には、どうぞ夫を夫婦カウンセリングに連れて来て下さい。

10.解決への夫婦カウンセリング

浮気・不倫の問題に今まさに悩んでいる方、過去に浮気・不倫をされ、未だに苦しみを抱えている方、これからどうしたら良好な夫婦関係が築けるのか道筋がつかない方など、夫婦カウンセリングなど第三者を交えて話し合いをされることをお勧めします。

夫婦二人で話し合えば分かっていても怒りなどの感情が抑えきれなくなったり、過去の蒸し返しや人間性についての人格否定などを持ち出されたりなど、本題とは大きく掛け離れ逸脱した内容になることも多く冷静で的確な話し合いや判断が難しい場合が多いと思います。

カウンセラーが間に入り夫婦カウンセリングで話し合いを進めることにより夫婦が同じフィールドに立ち、意見を交わし、相手の気持ちや考えを聴きながら、夫婦関係の再構築の手立てを考えていくことができます。

今できること、中長期的なお互いに納得のいくルール決めなども必要です。「カウンセリング」と聞けば医療的なイメージやハードルが高く感じて躊躇してしまう方もみえます。風邪をひいたり傷を負えば、病院に行ったり薬を買ってきたりするでしょう。リハビリに通うなどして、再び元の生活に戻れるように努力されている方もいらっしゃいます。またスポーツ選手のようにコンディションを整えるため、メンテナンスを欠かさずにしていたりもします。

このように何か不具合があれば対処をされるのと同じように、夫婦関係に不具合が生じた場合には、ぜひ夫婦カウンセリングをご検討ください。夫婦問題を解決し、同じことでは決して繰り返し悩まない思考や関係性を構築していきましょう。

また、今後良好な夫婦関係を維持するためにも、メンテナンスとして夫婦カウンセリングを活用することをお勧めします。状態把握により小さな問題や不一致の早期発見に繋がる場合があります。
夫婦お互いに思いがあればやり直せます。夫婦カウンセリングではそのお手伝いをしっかりとさせていただきます。

11.雨降って地固まる

夫婦や家庭のことは他人に相談するにも難しく、浮気・不倫問題であれば尚更です。浮気・不倫は不貞行為であり、裏切り行為です。安易な考えで犯してしまった行為が、相手を深く傷つけ、今までの信頼関係が一気に崩れ去ります。健全な夫婦関係を維持したいのであれば絶対に浮気・不倫などしてはいけません。

「今回だけは」「自分たちだけで話し合い何とかしよう」「私が夫を許し我慢すればいい」との判断は夫にとっては同じことを繰り返す温床となります。二度と繰り返させないためにもぜひ夫婦カウンセリングを活用してみてください。

「雨降って地固まる」と言う言葉があります。「災い転じて福と成す」の言葉も同様です。この夫婦の危機を乗り越えるのです。この浮気・不倫による問題があったからこそ様々な問題に取り組み、以前にも増して互いを認め合い、尊重し合い、温かい夫婦関係が築かれるはずです。今ある夫婦問題と向き合い、夫婦で乗り越えることができれば、最高な景色が広がり、良き理解者、最高のパートナーとして今後も一緒に手を携えながら共に歩んでいけるでしょう。

聖心こころセラピーでは、これまでに多くのご夫婦が夫婦問題と向き合い、夫婦関係を改善されています。夫婦問題解決へのプロセスをしっかりと心得ています。

夫婦カウンセリングについては下記をお読みいただき、「今を乗り越える」ためにぜひご検討ください。